世界大百科事典(旧版)内の道才かるたの言及
【骨牌】より
…これらの多くは,字札と絵札とを合わせるもので,歌がるたと絵合せかるたを折衷したものといえる。なお,教育系かるたが賭博化したものに,〈むべ山かるた〉〈道才かるた〉がある。前者は《小倉百人一首》を,後者はたとえかるたを,それぞれ賭博専用のかるたとしたものである。…
※「道才かるた」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...