世界大百科事典(旧版)内の邪視文銅鐸の言及
【福田遺跡】より
…銅鐸は高さ18.9cmで,表面は黒みをおびて光沢があり,身部の文様は3条の横帯で区切られ,上部に杏仁様の重圏文を二つならべ眼をおもわせる。この文様から横帯文銅鐸,邪視文銅鐸などと称せられる。銅剣は全長39cmで2片に折れ,切先部も欠損する。…
※「邪視文銅鐸」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
《モスクワに遠征したナポレオンが、冬の寒さと雪が原因で敗れたところから》冬の厳しい寒さをいう語。また、寒くて厳しい冬のこと。「冬将軍の訪れ」《季 冬》...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新