郊外レストラン(読み)こうがいれすとらん

世界大百科事典(旧版)内の郊外レストランの言及

【ドライブイン】より

…現在では客が料理を取りに行く店や,店内で食事する店が多く,いずれも低価格で十分な駐車スペースをもっている。日本では1960年ころから登場し,街道筋や高速道で簡単な食事と土産品などを供するものと,都市近郊のいわゆる〈郊外レストラン〉の双方をドライブインと呼んでいる。【岡本 伸之】。…

※「郊外レストラン」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む