世界大百科事典(旧版)内の酸素欠乏の言及
【酸欠】より
…酸素欠乏の略,または通称。空気中の酸素量が,換気不良の場所で,酸素を吸収する物質の存在により,または他のガスによって置換されることにより,通常の状態(容積比で約20.8%,乾き空気では約20.93%)以下になることをいう。…
※「酸素欠乏」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月節 (12月前半) のことで,太陽の黄経が 285°に達した日 (太陽暦の1月5日か6日) に始り大寒 (1月 20日か 21日) の前日までの約 15日間...