世界大百科事典(旧版)内の録外儀軌の言及
【儀軌】より
…その刊行はようやく江戸時代の中期になってから行われるようになった。そのうち,空海の《請来目録(しようらいもくろく)》に記されたものを〈録内儀軌〉,それ以外を〈録外儀軌〉と称するが,その大部分は《大正新脩大蔵経》に収められている。【岩松 浅夫】。…
※「録外儀軌」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...