長蘆塩田(読み)ちょうろえんでん

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「長蘆塩田」の意味・わかりやすい解説

長蘆塩田
ちょうろえんでん

「チャンルー(長蘆)塩田」のページをご覧ください。

出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報

世界大百科事典(旧版)内の長蘆塩田の言及

【天津】より

…当市沖合の渤海にも海底油田があり,石油,天然ガスの埋蔵が見られる。また化学工業原料として海岸部の長蘆塩田で塩が生産される。伝統工業では天津地毯が有名。…

※「長蘆塩田」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む