世界大百科事典(旧版)内の関節離断術の言及
【四肢切断術】より
…治療のために,四肢をある部位で切り,それより末梢を切り離す手技。関節部での切断を関節離断術という。切断が必要となるのは,四肢の壊死,悪性腫瘍,重度の外傷,感染(ガス壊疽(えそ)などで生命に危険がある場合や,慢性の難治性膿性骨髄炎で排膿が継続する場合など),あるいは奇形があるときである。…
※「関節離断術」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新