世界大百科事典(旧版)内の阿値賀島の言及
【平戸[市]】より
…また紐差をはじめ隠れキリシタン集落も多く,カトリックの天主堂が散在する。南西部の阿値賀(あじか)島(天)は上下2島からなり,南方系島嶼(とうしよ)植物群の北限で,壮大な柱状節理の断崖もみられる。平戸瀬戸北部の黒子島は全島が照葉樹の原始林(天)におおわれる。…
※「阿値賀島」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 人から受けた礼・贈り物に対して行為や品物で報いること。また、その行為や品物。「地酒を贈って返礼する」2 仕返しをすること。また、その仕返し。意趣返し。返報。[補説]書名別項。→返礼[...