世界大百科事典(旧版)内の阿曇山背比羅夫の言及
【阿曇比羅夫】より
…生没年不詳。阿曇山背比羅夫とも称す。642年(皇極1),舒明天皇の死を弔する百済使節とともに帰国,弔使の応対に当たっているから,舒明朝,すでに百済に使していたことがわかる。…
※「阿曇山背比羅夫」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...