世界大百科事典(旧版)内の隠畠の言及
【隠田】より
…農民がその存在を隠して耕作し,年貢などを納入せずに作取りとしている田地。畠の場合は隠畠(かくしばた)という。古代から近世に至るまで,支配者側からすれば重大な違法行為であった。…
※「隠畠」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...