世界大百科事典(旧版)内の難波御津の言及
【難波津】より
…古代の港。飛鳥時代から奈良時代にかけて最も重要な港で,難波御津(なにわのみつ)とも呼ばれた。現在の大阪市中央区三津寺町付近に比定される。…
※「難波御津」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...