雨が降ろうと槍が降ろうと(読み)あめがふろうとやりがふろうと

精選版 日本国語大辞典 の解説

あめ【雨】 が 降(ふ)ろうと槍(やり)が降(ふ)ろうと

  1. どんなことがあっても。いったん決心した以上は、たとえどんな障害があろうと、必ずやりとげようとの固い決意をいう。

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...

白熱電球の用語解説を読む