→アーク炉
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
→アーク炉
「アーク炉」のページをご覧ください。
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…電弧炉ともいう。アーク加熱によって金属材料や耐火物などを溶解する電気炉。…
…間接抵抗炉は発熱体が被熱体とは別にあって,発熱体の熱が被熱体に伝わって加熱が行われる炉で,図1-bの[1]に炭化ケイ素の製造に用いられる炉,bの[2]に金属加工,ホウロウ加工などに用いうる炉を示す。
[アーク炉]
電弧炉ともいう。電極間または電極と被熱体の間にアークを飛ばし,その熱によって直接または間接に加熱を行う方式の炉で,放射式アーク炉,直接アーク炉,アーク抵抗炉がある。…
※「電弧炉」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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