電気応用計測(読み)でんきおうようけいそく

世界大百科事典(旧版)内の電気応用計測の言及

【電気計測】より

…通常磁気は電気の一部と考えるので電気磁気測定と同一内容である。とくに電気以外の測定量を電気の量に変換して行う分野を電気応用計測と呼ぶ。一方,エレクトロニクスに関連した測定,エレクトロニクスを導入した測定の進歩は著しい。…

※「電気応用計測」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む