世界大百科事典(旧版)内の静穏型紅炎の言及
【紅炎】より
…消失した紅炎と同じ位置に再び紅炎が発生することが多い。 紅炎にはいろいろの種類があり,黒点近くに発生する活動域型紅炎と,黒点から遠く離れて存在する静穏型紅炎に大別することができる。後者は長いものは20万km以上になるが,幅が5000kmときわめて狭く背丈が3万kmと高い。…
※「静穏型紅炎」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新