ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「顕微鏡手術」の意味・わかりやすい解説
顕微鏡手術
けんびきょうしゅじゅつ
「マイクロサージェリー」のページをご覧ください。
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
「マイクロサージェリー」のページをご覧ください。
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
… 耳には音を伝える鼓膜,耳小骨,音を感じる蝸牛のほかに平衡機能をつかさどる耳石器,半規管があり,その障害は難聴,めまい,ふらつきなどを起こす。耳科学の診療には手術用顕微鏡は不可欠で,鼓膜形成術,耳硬化症に対するあぶみ骨手術など,中耳伝音系を修復再建し,聴力改善をはかる手術,聴神経腫瘍に対する手術など,顕微鏡手術(マイクロサージェリー)が行われている。 鼻科領域では外鼻,鼻腔,副鼻腔の疾患が扱われ,炎症,アレルギー,外傷,腫瘍などがある。…
※「顕微鏡手術」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
1 イソオウギガニ科のカニ。浅海にすみ、甲は丸みのある四角形で、甲幅13センチくらい。全体に黄褐色。甲の縁と脚に太いとげが多数ある。本州中部以南に産し、食用。2 ズワイガニの別名。鳥取・島根地方でいう...