世界大百科事典(旧版)内の飛驒守惟久の言及
【後三年合戦絵巻】より
…中巻は金沢柵の攻防を,下巻は金沢柵落城とその後の苛酷な処刑場面を描く。序文により,1347年(正平2∥貞和3)に比叡山で企画され,詞を僧玄慧(げんえ)(?‐1350)がつくり,絵は飛驒守惟久(これひさ)が描いたことが知られる。制作年代や画家の知られる基準作として重要である。…
※「飛驒守惟久」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新