世界大百科事典(旧版)内の飯ノ山の言及
【西郷[町]】より
…現在はイカ釣漁が主であるが,近海ではマツバガニ漁が行われ,1959年からは三重県から技術導入して真珠の養殖も始められた。また,飯ノ山(236m)ではケイ藻土を採取する。古代隠岐国の中心で,飯ノ山古墳,国府跡,国分寺跡などの史跡が多く,流人の島であったため数々の哀話も伝えられている。…
※「飯ノ山」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新