飽和環式第二アミン(読み)ほうわかんしきだいにあみん

世界大百科事典(旧版)内の飽和環式第二アミンの言及

【イミン】より

窒素原子に結合している水素原子を炭化水素基Rで置換した化合物C=N-Rはシッフ塩基というが,これもイミンに含めることが多い。なお,飽和環式第二アミンをイミンと呼ぶことがある(たとえば,アジリジンをエチレンイミンと呼ぶなど)。【小川 桂一郎】。…

※「飽和環式第二アミン」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む