世界大百科事典(旧版)内の魚米之郷の言及
【嘉興】より
…人口76万(1994)。太湖の南東,低湿で肥沃な平原にあり,農産物と水産物に恵まれ,〈魚米之郷〉と呼ばれた。また大運河の中継地として交通の中心である。…
※「魚米之郷」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…人口76万(1994)。太湖の南東,低湿で肥沃な平原にあり,農産物と水産物に恵まれ,〈魚米之郷〉と呼ばれた。また大運河の中継地として交通の中心である。…
※「魚米之郷」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...