鳥狩り(読み)トガリ

デジタル大辞泉 「鳥狩り」の意味・読み・例文・類語

と‐がり【鳥狩り】

たかを使って鳥を捕らえること。鷹狩り。
都武賀野つむがのに鈴が音聞こゆ可牟思太かむしだの殿の仲郎なかちし―すらしも」〈・三四三八〉

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む