鹿児島旧港施設

デジタル大辞泉プラス 「鹿児島旧港施設」の解説

鹿児島旧港施設

鹿児島県鹿児島市にある港湾施設。弘化年間(1844年~1848年)に築かれた新波止、1872年頃に築かれた一丁台場、1904年に竣工した遮断防波堤からなる。国指定重要文化財。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む