麻酔面接(読み)ますいめんせつ

世界大百科事典(旧版)内の麻酔面接の言及

【麻酔分析】より

…抑圧された心的内容を表出させ分析することが,結局は統合を目的としているという意味から麻酔統合ともよばれる。そのほか,麻酔面接,アミタール面接,麻酔分析療法などの呼称もある。【武正 建一】。…

※「麻酔面接」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...

春隣の用語解説を読む