世界大百科事典(旧版)内の黄鷹の言及
【鷹狩】より
… 網懸(あみかけ)秋,野生の成鳥をおびきよせ,網,とりもちなどで捕らえる。その年生れのタカ(黄鷹(きだか))もすでに野で自活しているので,猟法は会得しているが,逃げやすく,野生に帰りやすい。
〔タカの種類による馴養法〕
両足に足革を付け,大緒(おおお)で架(ほこ)(とまり木)につなぐ。…
※「黄鷹」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...