世界大百科事典(旧版)内の0期の癌の言及
【子宮癌】より
…以上のように,早期に発見しやすいし,また十分な治療がしやすいので,子宮癌はよく治るわけである。
[上皮内癌(0期の癌)]
頸癌では病気の進み具合の程度によってI期からIV期まで分類されているが,このほかに0期と呼ばれているものがある。子宮頸部の上皮が悪性の腫瘍になると必ず上皮の下の組織に侵入する。…
※「0期の癌」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
「アサーション」(assertion)とは、より良い人間関係を構築するためのコミュニケーションスキルの一つで、「人は誰でも自分の意見や要求を表明する権利がある」との立場に基づく適切な自己主張のことです...