Bibasisaquilina(その他表記)Bibasisaquilina

世界大百科事典(旧版)内のBibasisaquilinaの言及

【アオバセセリ】より

…幼虫はアワブキ,ヤマビワなどアワブキ科植物の葉を袋状に閉じてその中に潜み,ここから出かけて周囲の葉を食べる。キバネセセリBibasis aquilinaは本種に比較的近縁。開張4~5cm,翅の地色は褐色,より寒冷地に分布する。…

※「Bibasisaquilina」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む