コトバンクはYahoo!辞書と技術提携しています。

CKO

2件 の用語解説(CKOの意味・用語解説を検索)

大辞林 第三版の解説

CKO

〖chief knowledge officer〗
企業内でその企業がもつ知識やノウハウを統括管理する担当者。企業マネジメント組織上での呼称。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

DBM用語辞典の解説

チーフ・ナレッジ・オフィサー【CKO chief knowledge officer】

最高知識役員。組織内における知識伝達のシステム開発導入の責任者。

出典|(株)ジェリコ・コンサルティング
Copyright (C) 2010 by Jericho Consulting Co.,Ltd. All Rights Reserved
それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

CKOの関連キーワードブランド知識科学教育知識学ドクサ悪知識新知識知識人知識欲予備知識神経伝達

今日のキーワード

平野美宇

卓球選手。2000年4月14日、静岡県生まれ、山梨県育ち。3歳で卓球を開始。07年に小学1年生で全日本選手権大会バンビの部優勝、09年に小学2年生で同大会ジュニアの部初出場を果たし、注目を集めた。13...

続きを読む

コトバンク for iPhone

CKOの関連情報