Dirhinushesperidum(その他表記)Dirhinushesperidum

世界大百科事典(旧版)内のDirhinushesperidumの言及

【アシブトコバチ(脚太小蜂)】より

…日本をはじめ,アジア大陸各地,ヨーロッパ,アフリカ,北アメリカなどに広く分布し,便所にふつうに見られる。頭に1対の角状突出物をもっているオニアシブトコバチDirhinus hesperidumはイエバエやヤドリバエ類に寄生し,日本,アジア大陸,ヨーロッパ,北アフリカなどに分布する。【勝屋 志朗】。…

※「Dirhinushesperidum」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む