コトバンクはYahoo!辞書と技術提携しています。

Eliseev,G.Z. EliseevGZ

世界大百科事典内のEliseev,G.Z.の言及

【祖国雑記】より

…最初クラエフスキーA.A.Kraevskii(1810‐89)が編集・出版し,39年末から46年初めまでベリンスキーが批評を担当,西欧派の論客が多く執筆した。68年からN.A.ネクラーソフ,サルティコフ・シチェドリン,エリセーエフGrigorii Z.Eliseev(1821‐91)が事実上編集し,ネクラーソフの死(1877)後,ミハイロフスキーが加わった。《現代人》誌廃刊後,進歩的雑誌の代表となり,70,80年代にナロードニキ主義の合法機関の役割を果たした。…

※「Eliseev,G.Z.」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社日立ソリューションズ・クリエイト世界大百科事典 第2版について | 情報

Eliseev,G.Z.の関連キーワード自破砕角礫岩ホートン橄欖石岩

今日のキーワード

あおり運転

危険運転の一種で、前方を走行する車両に対する嫌がらせ行為。車間距離を極端に詰めて道を譲るように強要する、猛スピードで追い回す、ハイビームやパッシング、並走しての幅寄せなどで威嚇する、といった行為が該当...

続きを読む

コトバンク for iPhone

コトバンク for Android