Ficusreligiosa(その他表記)Ficusreligiosa

世界大百科事典(旧版)内のFicusreligiosaの言及

【アコウ】より

…イチジク【岡本 素治】。。…

【ボダイジュ(菩提樹)】より

… 釈迦が,その木の下で菩提を成就し,仏となったという菩提樹は,仏教やヒンドゥー教で神聖な木とされている。このインドの本来の菩提樹はインドボダイジュFicus religiosa L.(英名bo tree,bodhi tree)の名で呼ばれるクワ科の常緑広葉樹で,葉は広卵心形で先端は尾状にとがっている。しかしインドボダイジュは熱帯植物で,仏教の伝来した中国では育たない。…

※「Ficusreligiosa」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

アジア諸国の友好と平和促進とを目的としたスポーツ大会。第1回は1951年にインドで開催。原則としてオリンピックの中間年に行われる。主催はアジア‐オリンピック評議会。→アジア冬季競技大会...

アジア競技大会の用語解説を読む