世界大百科事典(旧版)内のGyalaPeriの言及
【ナムチャ・バルワ[山]】より
…1912年発見され,翌13年〈天空を焦がす稲妻〉という意味のチベット名が採用された。ツァンポ川の大峡谷をへだてて北側に,ギャラ・ペリGyala Peri峰(7150m)がそびえる。【高山 竜三】。…
※「GyalaPeri」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...