世界大百科事典(旧版)内のKaapdiGoeieHoopの言及
【喜望峰】より
…南アフリカ共和国南西端の岬。アフリカーンス語ではカープ・ディ・フーイ・ホープKaap di Goeie Hoopと呼ぶ。ケープ・タウンの南側にのびるケープ半島の南端の小突起部(半島の先端はケープ・ポイントと呼ばれる)で,硬質砂岩の水平層が約30mの海食崖をめぐらす。…
※「KaapdiGoeieHoop」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...