MinicoyIsland(その他表記)MinicoyIsland

世界大百科事典(旧版)内のMinicoyIslandの言及

【ラカディーブ[諸島]】より

…インド半島マラバル海岸の沖合320kmのアラビア海に浮かぶサンゴ礁の小島群で,このうち北部の小島群はアミーンディービ諸島Amīndīvi Islandsとも呼ばれる。ナイン・ディグリー海峡の南に位置するミニコイ島Minicoy Islandが最大島。1956年以来インドの中央政府直轄領ラクシャドウィープLakshadweepを構成し,総面積32km2,人口5万2000(1991),主都はカバラティKavaratti。…

※「MinicoyIsland」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...

春隣の用語解説を読む