Nycteribiaparvulla(その他表記)Nycteribiaparvulla

世界大百科事典(旧版)内のNycteribiaparvullaの言及

【クモバエ】より

…クモバエは全世界から200種ほどが知られているが,熱帯アフリカや東南アジア地域が属の数も種類数も豊富である。日本からはヘラズネクモバエNycteribia parvulla,ケブカクモバエPenicillida jenynsiiなど10種が記録されているが,そのうち2~3種ほどの記録は疑問視されている。【嶌 洪】。…

※「Nycteribiaparvulla」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む