世界大百科事典(旧版)内のRapaNuiの言及
【イースター[島]】より
…70年スペイン領とされ,1888年以来チリ領となった。チリにおいてはスペイン語でパスクアPascua島,ポリネシア系の島民はラパ・ニュイRapa Nui島とよぶ。植生にとぼしい火山島で,草原が卓越している。…
※「RapaNui」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...