世界大百科事典(旧版)内のŚrīの言及
【吉祥天】より
…功徳天(くどくてん)ともいい,〈きちじょうてん〉とも読む。インド古代神話ではラクシュミーLakṣmī(シュリーŚrī)といわれ,美,幸運,富の女神である。ラクシュミーはビシュヌ神の妃で愛の神カーマの母とされる。…
※「Śrī」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
翻訳|Sri
…功徳天(くどくてん)ともいい,〈きちじょうてん〉とも読む。インド古代神話ではラクシュミーLakṣmī(シュリーŚrī)といわれ,美,幸運,富の女神である。ラクシュミーはビシュヌ神の妃で愛の神カーマの母とされる。…
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出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 すばやく書き記すこと。特に、速記術を用いて演説・談話などを書き取ること。「対談を速記する」2 「速記術」の略。「速記を覚える」3 「速記者」の略。「速記を雇う」4 「速記録」の略。「...