Sanidastrayokotonensis(その他表記)Sanidastrayokotonensis

世界大百科事典(旧版)内のSanidastrayokotonensisの言及

【淡水カイメン(淡水海綿)】より

…この芽球が集まったものを〈フナの子〉とも呼ぶ。 ミュラーカイメンEphydatia muelleri,カワカイメンE.fluviatilis,ヌマカイメンSpongilla lacustrisなどがあり,1983年には横利根川より新属新種のSanidastra yokotonensisという種類が発見された。 カワカイメンは殻層状,または団塊状であるが,表面に大小の不規則な突起をだすものがある。…

※「Sanidastrayokotonensis」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...

左義長の用語解説を読む