Tinnevellysenna(その他表記)Tinnevellysenna

世界大百科事典(旧版)内のTinnevellysennaの言及

【センナ】より

…豆果は扁平で,両端は丸みを帯びる長方形で,幅2~2.5cm。よく似たホソバセンナC.angustifolia Vahl.は葉がより狭長で,豆果の幅は2cm以下であり,英名をインドに多産するためIndian senna,または地方名からTinnevelly sennaという。どちらも葉をセンナ葉(よう)と称して,緩下剤や便秘に用いる。…

※「Tinnevellysenna」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む