Ammomanes(その他表記)Ammomanes

世界大百科事典(旧版)内のAmmomanesの言及

【ヒバリ(雲雀)】より

…スズメヒバリ属Eremopterixはヒワ類に似た太くてじょうぶなくちばしをもち,砂漠や岩石の多い地方にすみ種子を食べる。ヒバリ類のうちでもっとも砂漠性なのはスナヒバリ属Ammomanesで,アジアとアフリカの砂漠地方にすむ。おもにアジア産のコウテンシ属Melanocoryphaは大きなくちばしをもち乾燥草地に分布する。…

※「Ammomanes」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...

左義長の用語解説を読む