世界大百科事典(旧版)内のAmritの言及
【フェニキア】より
… 彫刻にはあまり優れた作品が残っていない。ウガリト出土のパアル神を浮彫で表した碑石(前14世紀)は,フルリやアッシリアの影響を示しているが,アムリトAmrit出土の類似の碑石は,北方の影響とともにエジプトのそれをも加えている。小型の金属像はフルリ的である。…
※「Amrit」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...