anti-clockwise(その他表記)anticlockwise

翻訳|anticlockwise

世界大百科事典(旧版)内のanti-clockwiseの言及

【右と左】より

左右優位相称対称
[運動における左右性]
 回転運動には,その方向が必ず2通りあるが,そのいずれを左回り,右回りと呼ぶかは,構造における左右性よりもさらに問題が複雑である。最も簡便な表現は時計の針の回転方向を右回りとすることで,英語でも右回りをclockwise,左回りをcounterclockwiseまたはanticlockwiseと呼んでいる。しかし,これも回転軸のどちら側からみるかによって逆転してしまう。…

※「anti-clockwise」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...

付和雷同の用語解説を読む