anti-collisionlight(その他表記)anticollisionlight

世界大百科事典(旧版)内のanti-collisionlightの言及

【航空灯】より

…尾部灯は通常1個だが2ヵ所につけることがある。(2)衝突防止灯anti‐collision light 夜間ばかりでなく昼間でも遠方から識別できるように,航空機の上部と下部に取り付けられている赤色の閃光灯で,最近では白色の高輝度閃光灯が多く用いられるようになった。(3)着陸灯landing light 離着陸時,または地上滑走の際に前方を照らす灯火で,翼の前縁や付け根,前脚などに装備されており,不使用時に引込式になっているものもある。…

※「anti-collisionlight」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む