antimonyenneachloride(その他表記)antimonyenneachloride

世界大百科事典(旧版)内のantimonyenneachlorideの言及

【塩化アンチモン】より

…アセチレンC2H2を通ずると付加化合物SbCl5・C2H2をつくる。
[九塩化アンチモンantimony enneachloride]
 化学式SbCl9。-81℃の低温において存在するといわれる。…

※「antimonyenneachloride」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む