世界大百科事典(旧版)内のantimonyenneachlorideの言及
【塩化アンチモン】より
…アセチレンC2H2を通ずると付加化合物SbCl5・C2H2をつくる。
[九塩化アンチモンantimony enneachloride]
化学式SbCl9。-81℃の低温において存在するといわれる。…
※「antimonyenneachloride」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...