世界大百科事典(旧版)内のantishocksuitの言及
【救命具】より
…最近はけが人で出血により血圧が低下している場合に,腹部から両下肢にスーツを装着して加圧し,できるだけ重要な臓器に血液が流れることを目的とした救命具が日本においても普及しつつある。これをアンチショック・スーツantishock suitという。【中江 純夫】。…
※「antishocksuit」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...