Artiodactyla(その他表記)Artiodactyla

世界大百科事典(旧版)内のArtiodactylaの言及

【偶蹄類】より

…草食性まれに雑食性のひづめをもった哺乳類,すなわち有蹄類の1目で,ひづめの数がふつう2,または4個の偶数のため偶蹄目Artiodactylaと名付けられた。ほとんどのものがひづめだけを地に着けて歩く蹄行性で,多くは走るのに適した体制をもち,前腕骨と下腿骨は,それぞれ上腕骨と大腿骨よりも長い。…

※「Artiodactyla」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...

春隣の用語解説を読む