世界大百科事典(旧版)内のbowieknifeの言及
【ナイフ】より
…熊本県の川尻が発祥地といわれ,日本の代表的工作ナイフ。(6)ボーウィーナイフbowie knife 19世紀前半アメリカで考案されたさや入りナイフ。切れ味に定評があり,開拓者たちに欠かせないものだった。…
※「bowieknife」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...