Branner,H.C.(その他表記)BrannerHC

世界大百科事典(旧版)内のBranner,H.C.の言及

【デンマーク】より

…第1次大戦以降は国際的な諸思潮の影響を受けた文学者が多数現れる。たとえば抒情詩人のクリステンセン,ラ・クールPaul la Cour(1902‐56),小説家のパルダン,ベカー,キアク,ブラナーHans Christian Branner(1903‐66),ドンス,ハンセンMartin Alfred Hansen(1909‐55),セナービュー,劇作家のムンク,アベル,ソーヤが有名である。独自の文学的立場を有するのは,抒情詩人ペーダーセンと女流物語作家ブリクセンである。…

※「Branner,H.C.」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む