世界大百科事典(旧版)内のChampassakの言及
【チャンパサック王国】より
…1713‐1947年。ラオス南部のチャンパサックChampassakは,その名のごとく,古代にはチャム族の国チャンパの領域であると推測されている。5世紀ころにはクメール族の真臘がチャム族の住むチャンパサックを征服し,ここを本拠にメコン川の南のカンボジア平野へ進出していった。…
※「Champassak」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…1713‐1947年。ラオス南部のチャンパサックChampassakは,その名のごとく,古代にはチャム族の国チャンパの領域であると推測されている。5世紀ころにはクメール族の真臘がチャム族の住むチャンパサックを征服し,ここを本拠にメコン川の南のカンボジア平野へ進出していった。…
※「Champassak」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...