Chionisalba(その他表記)Chionisalba

世界大百科事典(旧版)内のChionisalbaの言及

【サヤハシチドリ(鞘嘴千鳥)】より

…雌雄交替で約30日抱卵し,かえった雛は早成性であるが,約2週間巣の中で親鳥の保育を受ける。 サヤハシチドリChionis alba(英名snowy sheathbill)は全長約43cm,くちばしの基部は灰色。サウス・ジョージア島からサウス・シェトランド諸島にかけての島々,南極大陸のパーマー・ランドなどで繁殖する。…

※「Chionisalba」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む