coffeesenna(その他表記)coffeesenna

世界大百科事典(旧版)内のcoffeesennaの言及

【エビスグサ】より

…またC.obtusifolia L.の種子も決明子とよばれ,同様に利用される。 ハブソウC.occidentalis L.(英名coffee senna)はエビスグサにやや似ているが,羽状複葉は5~6対の小葉からなり,熱帯アメリカ原産の植物である。種子は漢方の望江南子(ぼうこうなんじ)で,エビスグサの種子と同様に利用される。…

※「coffeesenna」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む